カテゴリ:旅( 177 )

今日の朝ご飯
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って、…朝からビール⁉️…です!
夏の旅の祝杯ということで。
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あったかいお蕎麦と冷たいお蕎麦で軽めの朝ご飯

おやつのアンパン
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お昼ご飯は、
夏でも生牡蠣が食べられるここで、
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食べたいものを選んで、自分で焼く。
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生牡蠣 ながえもん

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ぷりっぷり

牡蠣、イカ、ジャガバター、ギョウジャニンニクソーセージを炭火で焼く
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焼き牡蠣
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クリーミ〜

お店をかえて、
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牡蠣ラーメン
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牡蠣フライ
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亭主殿とシェアして、品数多めにしました。

牡蠣の名産地だけあって、新鮮な牡蠣は美味しくていくらでも食べられます。
が、食べ過ぎました。

夜は少なめに
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ビーフシチューのみ。







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by i-meisui | 2017-08-15 20:08 | | Comments(0)

奈良 長谷寺にて



美しいあじさい&6月のイメージショット!

2017年 6月16日(金)

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強い日差しに葉裏で休むかたつむり

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BGMは修行僧たちの読経の声

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八分咲きの長谷寺でした。





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by i-meisui | 2017-06-19 17:42 | | Comments(0)
6月15日(木)羽田から伊丹へ飛び、夕方に近鉄奈良駅に到着。
興福寺の国宝館修復中につき、仮講堂にて阿修羅ー天平乾漆群像展が開催されており、まずはそちらに向かう。最終入館は16:30のところ、16:00に入ったので、人も少なくゆっくり拝観できました。
阿修羅像、絶対にどこかで見たはずなのに、どこで見たか思い出せない。

東京国立博物館で公開されたこともあるので、その時か・・・?周囲360度から拝んだ記憶もあるのに、どうしても思い出せない。

その後、東金堂を拝観。
通常は国宝館に安置されている仏頭(白鳳時代)が、案外無造作に配置されていた。
火災で御左耳が頭部に押し込まれて痛々しい。
これも教科書常連組だ。
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この時間帯には修学旅行バスも少なく、外国人観光客も宿泊先に向かう時間。
しかし、日没が遅いため、太陽はいつまでもギラギラと梅雨らしからぬ光線をふりそそぎ、修学旅行の中学生が、わ・ざ・と、玉砂利道をすり足で走っていき、もうもうと白い土埃を舞い揚げるし、奈良公園では週末になんらかのフェスがあるらしく、音響やら工事やらでうるさい。

なんだか、初っぱなから疲れを感じてしまった。

いったん駅前の東横インにチェックイン
フロントの青年2人、玉森裕太と市原隼人?これってモニタリング?と思ってしまうほど雰囲気よく似ていた。いったん似ていると思ってしまうと、脳内記憶はもうそのものとして記憶されてしまうたちなので、うれしい思い出になった。

六時になって、夕食を食べに奈良町へ向かう。
旬菜ひより
ガイドブックに載っていたので、ここに決めた。
自家製大和野菜を使った料理の店。

店主の話によると、今週からしばらく奈良は閑散期らしい。

最初から最後まで、店内には、私と、落ち着いたカップル一組のみ。
カップルがずっとしゃべっていたので、他の視線もなく、なんとなく私の存在がカバーされて、居心地が良かった。

野菜はどれも美味しかった。
最初は生で奈良に乾杯。トマトの冷製スープ
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青菜はシャキシャキで味付けもいい。
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揚げ茄子の煮浸し 大好き
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大根団子 うまい!
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途中からは、奈良の地酒「豊祝」を冷酒で。
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ほんのりと酔いが回って、とてもハッピーな気分になる。

岩魚、海老、大和ポークから1つ選ぶのだが、大和ポークはパサつきが気になった。
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蒸し野菜
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天麩羅
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わらび餅
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1番少ないコースにしたのに、お腹ぱんぱん。

店主の話はお世辞混ざりとわかっていても、旅人の心を和らげてくれた。

店を出るとようやく夕闇が降りてきて、昼間の埃っぽさやうるささがおさまって、初めて古都に来たらしいゆったりした気分になる。
超観光地は、早朝と夜に限る。

猿沢の池のほとりのベンチに腰掛けて、夕涼み








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by i-meisui | 2017-06-19 17:33 | | Comments(0)
ようやくの最終回なのに、なぜかパソコンから記事を入力できないので、デジカメの写真も使えず残念。
とりあえずスマホから。


日曜日
初めての出雲大社

勢溜まりの鳥居からなだらかな坂道を下って本殿へ向かう。
本殿周辺の写真はいずれ。
あの大注連縄のかかる神楽殿
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参拝後、ちょうど11時半前。
混み合う前に少し早めにお昼にしようと、入ったのが、
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出雲そば きずき

知る人ぞ知る、奥まった場所にあります。

支度中の札がかかっていたが、もう開くだろうと暖簾をくぐったら、まだ1組しか客が入っていなかったので、直ぐ席に通してもらった。
支度中の札を引っ込め忘れていたらしい。

人気のお蕎麦屋で、あれよあれよという間に外に行列ができていた。

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具を三等分し、全部のせてつゆを回しかけていただき、2枚目には具と残ったつゆもかけていただく。
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ここでもあごの野焼きが添えられていた。


帰りの飛行機まで、たっぷり時間があったので、
日御碕へ
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青い海、青い空

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日御碕からの帰り道、カーナビには表示されてはいるが、断崖絶壁をクネクネ走る海沿いの道を通ることに…すれ違いも恐ろしい道だった。ようやく広い道に出た先には、巨大な風力発電の風車群があった。
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空港に向かう途中寄った木綿街道で、
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3時半ごろ身体が冷えてきてのでカフェに寄ったら、
閉店時間が4時半と書いてあったのに、4時になったら、店員がバタバタかたづけを始めて、ドアも開けっぱなしで寒風吹き込み、あからさまに早く帰って欲しいアピール。

木綿街道、なんとなくさびれた感じだったのは、そういう意識も関係しているのかもしれないな…と感じた。

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が、お醤油屋さんと生姜糖の店は、なかなか風情がありました。

出雲縁結び空港で、鳥取の友人と別れ、

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到着が遅れている飛行機を待つ間に軽く一杯、とノドグロのしおやき
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by i-meisui | 2017-03-31 21:38 | | Comments(0)
2日目の宿は、玉造温泉

玉造温泉は、松江市街から近く、宍道湖から少し内陸に入った所。こぢんまりした温泉街だった。

小川沿いの左右に温泉宿が並ぶ、のんびりした雰囲気。

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3時にチェックインして、温泉に浸かり、フットエステをプレゼント。
台湾式ということだったが、痛いのは足裏の悪い所のみで、あとはうっとりするくらい気持ちよかった。
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夕食は、地元食材を使った様々なお料理。2月までなら蟹がついていたはず。
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私は、地酒飲み比べ笑頼む。李白、国暉、豊の秋

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やはり、李白が好みの味。

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お刺身、ここでも白イカが
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サラダには板ワカメ
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そら豆茶碗蒸し
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もうタラの芽、春の味
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ご飯、お腹いっぱいだったけど詰め込みました。
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ぷりん

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朝食はブッフェ形式。
写真を撮らなかったけど、目の前で分厚いフレンチトーストを焼いている!食べずにおくものか!即皿にのせる。
生クリームののった分厚いパンケーキも!
宍道湖のしじみのお味噌汁やお粥も食べたーい!
驚異的な食欲。
3倍の胃袋が欲しかったーー!









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by i-meisui | 2017-03-31 16:07 | | Comments(0)
土曜日
朝は時間を決めずに、目が覚めたら起きようということにし、のんびりスタートのつもりが、皆様、歳のせいか、7時にはしっかり起きておりました。

朝食は、松江城敷地内にある興雲閣のcafe「亀田珈琲」へ。
朝9時だったのですいており、窓際の席に座れました。
フレンチトースト、チーズトースト、ジャムトーストなどを注文す。フレンチトーストは中が熱々で美味しかった。

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お店の方が、まあ、それはそれは丁寧で親切で、ニッコニコの笑顔で、旅人にとっては嬉しい対応。

国宝松江城天守にも登る。

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1週間遅ければ、桜越しのお城を見ることができたかもしれないが、そのぶん人出も多くなるだろう。

お天気も良く、暖かかったので、堀川めぐりの船に乗る。三月いっぱいは炬燵船なので、足がぬくぬくで、心地よかった。

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そうそう、松江は小泉八雲ゆかりの地でもあるのだ。
金沢は泉鏡花、境港はゲゲゲの鬼太郎、松江は小泉八雲、
計らずも幽霊・妖怪が続く。
1人だったらもう少し詳しく小泉八雲を観光しただらうな。

そこで、お昼は八雲そば

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暖かい鴨そばと割子そばのセットにしました。
鴨そばのつゆは透明で甘く、やはり関東とは全く違う趣き。

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「あごの野焼き」が名物だというので、それも頼む。

こちらでは、料理にこの野焼きが付いてくることが多かった。


松江城周辺を腹ごなしに散策する。
城周辺には椿の巨木が多く、赤い花があちこちに、ぽたりぽたりと落ちていた。
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「腹ごなし」のつもりが、腹にたまる間食をしまくる。

地ビール「へるんエール」試飲!(有料)

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焼きたて桜餅

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へるんの小道で、焼き団子

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さらにスーパーに寄って、金柑やら野焼きやら白バラコーヒー牛乳やら買い込み、

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二泊目のお宿、玉造温泉白石屋へ向かった。







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by i-meisui | 2017-03-29 12:17 | | Comments(0)

島根春旅 その2 松江

境港から大根島を通って松江市街に向かう。

この辺りの家々は屋根に特徴があるなぁと見ていたら、鳥取の友人が、石州瓦というんだと教えてくれた。(写真はお借りしました)
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途中由志園を発見、「牡丹コラボレーション假屋崎省吾展」をやっているというので寄って見る。

しかし、この時期に牡丹…?

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牡丹は全体的に元気がなかった。
まあ、この時期だからね。
しかし、牡丹はともかく、日本庭園は素晴らしかった。庭師の方々が丁寧に丁寧に手入れをしていらっしゃった。

ゆったりとしたcafeスペース「茶房一望」から広い庭園がまるで一幅の絵画のように眺められる。
なぜかここの名物という高麗人参の珈琲を飲んで見る。

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一旦、松江駅前のエクセルホテル東急にチェックインしてから、宍道湖に夕日を見に行く。
プランは2つ。
宍道湖遊覧船
島根県立美術館
どちらにするか?

夕方の風は寒く、吹きっさらしの遊覧船はとても無理だろうということで、島根県立美術館に決定。

しかも夕日スポットは、庭の他、暖房の効いた美術館のロビーもOK。
どちらとも無料です。

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夕日はイマイチでしたが、日が沈むまでいつまでも眺めていました。

我が娘のような女子5人組が、スマホをタイマーにして、夕陽をバックにジャンプする写真を何度も何度も、上手くいかないのか、何度も何度も撮っていたのが、微笑ましかった。
おばさんがシャッター押してあげるよ、としゃしゃり出ようかと思ったが、
後で娘に言うと、何度もやるのが楽しいんだから!と言われた。

しゃしゃり出なくて良かった。

お待ちかねの夕食は、市内の居酒屋で。
お目当ての店は、時期的に送別会などで満席(T_T)
しくじりました…
居酒屋であっても、数人での旅行時は、予約は必須でした。
1人旅なら何処へでも入り込めるのですが。

でも、でも、その後適当に入った居酒屋は美味しかった。
ホテルにごく近い「漁火」

まずは、一年ぶりの再会に乾杯!
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宍道湖シジミの酒蒸し
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白イカの刺身
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白ネギとその他野菜
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その他もろもろ
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シジミの味噌汁や佃煮は知ってるけど、酒蒸しってぇのは初めていただきました。
スープが絶品。シジミの身も臭くなくて美味。
白ネギや白イカも、こちらのモノだそうで。
白ネギは辛くなくて、おかかと胡麻油の塩ダレで美味しい。
白イカはねっっっとりとして、私は好きな味。
鳥取友によると、そのねっとりが苦手な人もいるとか。

エクセルホテル東急は、レディースフロアのレディースツインとシングルを予約。

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早めの予約だったからか、ツインはフロアで一番広い角部屋だった。
セミダブルベッドのツインで、洋風畳スペースがあり、丸テーブルとクッションが4つ。
シングルは狭いけどセミじゃないダブル。

ローソンで調達した食後のスイーツを食べながら、のんびりタイムの早めの就寝。

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by i-meisui | 2017-03-29 10:16 | | Comments(0)

島根春旅 その1 境港

一ヶ月ほど続いた左ぎっくり腰からの首~背中~右腰痛をようやく乗り越えて、西へ旅に出ました。
LIVEにもupしましたが、往路の飛行機からは雪化粧した綺麗な富士山が見えました。
いつどこからでも、富士山が綺麗に見えると嬉しい。

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鳥取市から友人が車で来てくれるので、到着は「米子鬼太郎空港」
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境港はどこもかしこも鬼太郎だらけ

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でも、ゲゲゲの鬼太郎、子供の頃から好きだから、

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結構楽しめました。
様々な妖怪グッズを見ていると買いたくなるけど、買った後のことを考えて、
やめました。

港にはお魚センターなるものがあり、そこでランチをと寄ってみましたが、平日はカンコ鳥が鳴いている上に、カンコウバス対応仕様のため、個人旅行には不向きだと思う。

そこで、少し車を走らせて国道沿いのお食事処「さかゑや」というお店に入る。

大正解!
数量限定の日替わり定食をたのむと、

どん!!
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本日の日替わり定食は、あら煮定食でした。
しかも、お魚数種類入ってます。
刺身をとったアラだからね。
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刺身、茶碗蒸し、小鉢、漬物、ご飯と味噌汁で900円!

関東では見られない「モサエビ」の塩焼きも追加。
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頭から尻尾までカリカリっと食べられる。
熱々のうちが命。

(記事が逆になりましたが、方向的に昼食の後、いずみしげるロードです)



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by i-meisui | 2017-03-29 10:08 |

LIVE 旅の終わり

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飛行機はおくれているらしい

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by i-meisui | 2017-03-26 18:46 | | Comments(0)

LIVE 今日は快晴

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ここ二、三日寒い日が続いたからか、富士山周辺には雪が多く見えた。綺麗だ。

こちらのお山も冠雪がまだまだ濃い。
寒風吹きすさぶ…山陰の汽水湖の向こうにそびえるのは…

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夕陽が綺麗だ…
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by i-meisui | 2017-03-24 22:26 | | Comments(0)

平凡な主婦の暮らしの日記


by meisui